奥田庵

小説だったり、映画だったり。犬だったり。

また。などないのさ。

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最近、仕事で映像の編集をちょこっとやってて、楽しいです。

で、時間を見つけてメモ帳に小説の続きを書きつつ、

 

この前アマゾンプライムで見た映画「スノーデン」が、ネット社会は、

いかに監視されているかの実話を扱った物語で、

こりゃ悪いこと出来ないなぁとドキドキ。

 

 

スノーデン(吹替版)

スノーデン(吹替版)

 

  

一般市民のささやかな生き方を楽しめるのが「最強」な気になったり。

 

そんな中、昔、コンビニバイトの同僚で、バイト中にもお客さんに告白されるほどのモテモテで、頼んだら知り合いの自主映画にも快く出演してくれた爽やかバンドマンが、ゲーム会社の凄い偉い人になっていて、写真つきでそこら中にインタビュー記事が出ているのを見つけてびっくり。

なるほど、モテモテで人を魅了してしまうっていうのも、「何か」あったんだなぁと納得。

凄いなぁ。立派だなぁ。

 

十数年前に、偶然道端であって、

「おー!」

「おーっ! うす」

「またーっ!」

「また!」

 

とか言って別れたのが最後かしら。

遠くに行ってたんだなぁ。

またなどないのさ。

 

大変だろうなぁ。悪いこと出来ないだろうなぁ。

でも良かった。

 

 

妹と猫

妹と猫

 

 

 

不器用なアナログレコードの挑戦

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