小説kinema

小説だったり、映画だったりの作業スペース。散らかってます。

長編小説は仕上がっております。

今月の三日に長編小説を書き上げて、嫁に一通り読んでもらっての校正作業。
十八日に脱稿。応募。
ということで、脱力なのか花粉なのか、ボケーっと過ごしている三月。

長編小説を書き上げての感想は「書けるな」っていうことでして、
長い小説を書くのもとても楽しめることが分かったので、
これからも作品を書いていこうと思っております。

自由。








「百年?」「永遠より近い」。
◆掌編『プリンを埋める』より

幻冬舎の文芸誌パピルス
広告で小説の一文が載りました。
本誌にも載りたい。